【Ingressノウハウ: 遠隔リチャージ】

編集済: 6月 2019 総合

・対象のポータルからの距離が遠いほどリチャージの効率が落ちる。(自分の保有XMが減る量に対し、実際にレゾレーターにリチャージされるXMの量が少なくなる。)

リチャージ効率(%)=100–(ポータルへの距離km)/(エージェントレベル×5)

例) 1,500km離れたポータルをレベル10エージェントがリチャージする場合、 効率=100-1500/(10×5)=100-30=70%

・効率が50%未満の場合にはリチャージできない。(リカージョン後の場合は例外あり。後述する。)

・上記より、各エージェントレベルでリチャージのギリギリ届く(効率が50%になる)距離は、エージェントレベル×250kmとなる。(レベル1で250km, レベル16で4,000km)

・リカージョン後のエージェントは、Ingress Primeを使えばレベル16と同じ4,000kmまでリチャージできる。(Scanner REDACTEDを使用する場合は、レベル×250kmまでしか届かない。) ただしIngress Primeを使う場合も、効率の計算式には現在のエージェントレベルが適用される。(この場合のみ、4,000km以内のポータルであれば、効率50%以下でもリチャージ可能)

例) リカージョン後でレベル10のエージェントが、4,000km離れたポータルをリチャージする場合、効率=100-4000/(10×5)=100-80=20%

→ Ingress Primeなら効率20%でリチャージ可能

→ REDACTEDなら効率50%以下なのでリチャージ不可能

コメント

コメントするにはサインインまたは登録して下さい。