道標のWayspotについて
申請が迷う候補について
「既存の Wayspot へと導く看板、または標識 - 対象となる Wayspot から著しく離れた場所にある場合は、対象となります。 たとえば、記念碑の標識は、記念碑そのものとは別の Wayspot とみなされる場合があります。 Wayspot の看板、または標識が Wayspot の近くにある場合、既存の Wayspot の補足写真として使用できます。」
との記載があります。
私個人としては本来のWayspotがメインであって、道標はそこに到達するまでの案内表示であり、迷わず到達出来れば距離は大目にみて承認したいと考えております。
実際Wayspotとの距離が近くとも、その道標が無ければ到達が困難な場所もある為です。
ただ、大量生産された交通標識のようなものは車や自転車視点なので該当しないと考えております。
そして、ここからが本題なのですが、道標自体は「芸術性」について重要視するものなのでしょうか?
分岐点が多い道標は当然目立ちますし、一方向を指すものは目立たなくなります。
しかし本来のWayspot近くの物ほど迷わせない為に重要なものとなっております。
ヘルプの文言については一品ものである事や、芸術性が無いといけない等とは一切触れられておりません。
私自身としては道標を起点にゲームができることに違和感はありません。
寧ろ皆が楽しめる良い物であると考えております。
どうか皆様のご意見の程、宜しくお願い致します。
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コメント
公共の場に設置される道標は、量産品である事が多く、それ自体ユニーク性が高ければ
芸実的価値や、希少性で採用しても良いかと思っています
道標としての存在が、冒険的要素が満たすのに必要であれば、良いかと思っています
案内板が整備された公園内や、真直ぐ行けば到達するような場所、Googleマップなどで一見して道順が明らかな場所
について、道標の存在価値はないと考え対象外にしています
xx公民館入口みたいな看板も同様です。
Googleマップやストリートビュー投稿も存在しないような場所であれば
スマホゲームを楽しむ上では、必要なんじゃないですかね
xx案内図はアチコチ要らない位、ライブしてますから
私の活動地域はWayspotが比較的多く点在しており、また地域活動の一環として手作りの道標が多く設置されている地域でもあります。
そして基準を満たしている道標(遠く離れておりWayspotを指すもの)でも平凡な一方向のWayspotを指す様な道標は却下されることが多いという事です。
そのような事から、多くの審査員の主観を知りたくディスカッションを作成させて頂きました。
申請については現地に直接行ってGoogleマップに360度写真等を投稿して審査の為の情報として登録する活動も行っております。
現段階で個人的主観になりますが、思うことを下記に示します。
1.Wayspotを指し、距離が離れていれば芸術性は問わず承認対象。(※そのような記載が無い為)
2.Wayspotを指し、距離が比較的近くても道標が無ければ到達が困難な場合は承認対象としたい。(※ルールには反する)
3.Wayspotを指さなくても、芸術性等ユニークであれば承認対象。(※基本なルールに則る)
4.Wayspotを指さなくても、冒険心を満たすものであれば承認対象。(※トレイルマーカー的なものと考える)
5.道標がなくてもWayspotへ簡単に到達できるものは否認対象。(※道標の存在意義がない為)
6.道標ではないが「看板が対象物と離れている場合、看板は単体として考慮してください。」との記載がある為、距離により承認対象。
7.基本として現地ではゲーム画面を確認しながらの徒歩の移動となるなので、なるべくGoogleマップ等には頼りたくない。
その為の道標と考えたい。(※個人的主観)
他、皆様が疑問に思うことや、良し悪し等についてよろしくお願いします。